名古屋港水族館
海の仲間に会いに行こう!約500種以上の世界中の海の生き物に出会える水族館
名古屋港水族館は、愛知県名古屋市港区にある水族館です。様々なイベントやプログラムを通して、海の生き物の生態や進化の秘密を発見できます。約500種を超える世界中の海の仲間たちが、みなさまのお越しをお待ちしています。アクセスは、地下鉄名港線「名古屋港駅」より徒歩約5分。名古屋高速道路「港明IC」より車で約10分です。
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店舗基本情報
店舗名 | 名古屋港水族館 |
---|---|
住所 | 〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1番3号 |
営業時間 | 9:30-17:30(時期等により変更あり) |
定休日 | 月曜日(時期等により変更あり) |
アクセス | プランにより異なる場合がございますので、プランページの「開催場所と行き方」を参照してください。 |
特定商取引法に関する表示 | 特定商取引法に関する表示 |
パフォーマンス&トレーニング

イルカパフォーマンス日本最大のプール(幅60m、奥行き30m、最大水深12m)だからこそ見ることができる、スピード感たっぷりに繰り出されるイルカたちのパフォーマンスは圧巻です。
3階スタジアムスタンド席の真下にある「水中観覧席」では、ジャンプに向かうイルカたちの疾走感を目の当たりにできます。
■所要時間
約15分
■場所
北館3階スタジアム
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
※スタジアムの席取りは、ご遠慮ください。
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シャチ公開トレーニングトレーニングの様子を通して、「海の王者」とも呼ばれるシャチの生態を飼育員が魅力いっぱいに紹介します。
■所要時間
約15分
■場所
北館3階スタジアム
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
※スタジアムの席取りは、ご遠慮ください。
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ベルーガ公開トレーニングベルーガのトレーニングの様子を飼育員が解説しながらご紹介します。
トレーニングの内容は大きく2つに分けられ、一つは、運動や頭の体操を目的としたもの、もう一つは、健康管理のためのものです。
トレーニングで明かされる、イルカやシャチとは一味違った特徴を持つベルーガたちにぜひ会いに来てみてください。
■所要時間
約10分
■場所
北館3階オーロラの海
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
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ベルーガのふしぎな魚の食べ方野生のベルーガたちは、魚や甲殻類など100種類以上の生き物を餌にしていると言われています。
餌となる生き物の中には、砂の中や岩の間に隠れているものもいます。
イカナゴという魚もその一つで、砂に潜る習性を持っています。
ベルーガたちは砂に隠れたイカナゴをどのように捕食しているのか、飼育員手作りの実験装置を使って、目の前でご覧いただくことができます。
■所要時間
約10分
■場所
北館2階オーロラの海
■注意事項
※土・日・祝日限定のイベントです(GWや夏休み期間等は変更になることがあります)。
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
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マイワシのトルネード約3万5千匹のマイワシが、餌を求めて群れをなし、まるで一つの生き物のようにダイナミックに舞うように泳いで生み出すその様はまさに「トルネード」。
きっと豊かな生命エネルギーさえ感じられるはずです。
毎回、数多くのお客様が集まる大人気イベントです。
■所要時間
約5分
■場所
南館2階黒潮大水槽
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
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ダイバーコミュニケーションダイバーが水中カメラで魚たちやサンゴ礁大水槽内の様子を撮影しながら詳しく解説します。
撮影した映像は、水槽の横に設置されたモニターに大きく映し出され、魚たちの様子を飼育員のカメラ目線でも詳しく知ることができます。
■所要時間
約10分
■場所
南館1階サンゴ礁大水槽
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
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ペンギンQ&A飼育員が月毎のテーマに沿ってペンギンのことを詳しく解説します。
「ペンギンは鳥なのになぜ飛べないの?」「南極以外でペンギンを見ることはできないの?」など、ペンギンに関する疑問について飼育員が回答します。
何でも気軽にご質問ください。
■所要時間
約10分
■場所
南館3階のペンギン水槽
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
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フィーディングタイム

ケープペンギンフィーディングタイムケープペンギンが餌を食べる様子をご覧いただけます。
エサはアジやイカナゴで、切らずに丸ごと与えています。
ケープペンギンたちは展示場所からでて、外で餌をもらうこともあり、よちよちと歩く可愛らしい姿がお客様に大人気です。
■所要時間
約10分
■場所
北館のしおかぜ広場
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
※フィーディングタイムとは、生き物に給餌するイベントです。
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黒潮大水槽フィーディングタイムスマやシイラなどの回遊魚がアジやいかなごなどの魚の切り身等の餌を食べる様子をご覧いただいくことができます。
また、飼育している魚について飼育員が簡単に解説いたします。
フィーディングタイムならではの魚たちの素早い動きなどにご注目ください。
■所要時間
約10分
■場所
南館2階黒潮大水槽
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
※フィーディングタイムとは、生き物に給餌するイベントです。
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ペンギンのフィーディングタイムペンギンが餌を食べる様子をご覧いただけます。
ペンギンの餌は、ホッケや、イカナゴ、ナンキョクオキアミです。
餌を与えている間、飼育員はペンギンの1羽1羽を見わけながら、どのペンギンがどれくらい食べたか、また食欲だけでなくケガしていないかなどをチェックし、健康状態を確認しています。
また、水槽内にいる4種類のペンギンの特徴などもご紹介します。
■所要時間
約10分
■場所
南館3階ペンギン水槽
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
※フィーディングタイムとは、生き物に給餌するイベントです。
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ウミガメのフィーディングタイム飼育員の解説を聞きながら、ウミガメが餌を食べる様子をご覧いただけます。
ウミガメたちは基本的に雑食性ですが、個体ごとに与える餌の量を決め、草食性の強いアオウミガメには海藻の代用品として野菜を、雑食性の強いアカウミガメやタイマイにはアジやイカを中心に与えています。
食べすぎないように、アジやイカをどのウミガメがどれくらい食べたかを確認しながら与えていきます。
■所要時間
約15分
■場所
南館3階ウミガメ回遊水槽
■注意事項
※イベントは、天候や生き物たちの状態により中止または変更することがあります。
※フィーディングタイムとは、生き物に給餌するイベントです。
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名古屋港水族館で会える海の仲間たち

シャチ海洋生態系において食物連鎖の頂点に立ち、「海の王者」と言われているシャチ。
群れを作り共同で狩りをするなど社会性を持った動物として有名です。
■場所
北館 シャチプール

ベルーガベルーガはシロイルカともよばれ、その名前のとおり真っ白な体をしています。
また子どものころの体色はグレーで、成長するに従って白くなっていきます
■場所
北館 ベルーガプール

カマイルカ白と黒のコントラストが美しい体色をしています。
背びれが草を刈る鎌の刃に似ていることから「カマイルカ」という和名がつきました。
体長はおよそ2mで、動きが非常に敏捷(びんしょう)なイルカです。
■場所
北館 イルカプール

バンドウイルカ世界中の水族館で最も多く飼育されているイルカです。
好奇心が強く、人間に慣れやすいため、漁師と協力して魚の追い込み漁をおこなったり、沿岸に棲みついて一緒に遊んだりすることもあります。
■場所
北館 イルカプール

アオウミガメ大きいものでは甲らの長さで120cm、体重で150kg以上にもなります。「アオウミガメ」という名前の由来は、脂肪の色が青(緑)色を帯びているためであると言われています。
※ご来館時に展示していない場合もあります
■場所
南館 赤道の道

アカクラゲ傘の周りから伸びる触手は70cm程度ですが、自然の海では傘の直径が20cm以上で触手の長さが2mを超える大型の個体も見つかります。
触手の刺胞毒は大変に強く、毒針に刺されるとかなり強い痛みを感じます。
陸に打ち上がるなどしてアカクラゲが乾燥すると、毒針が空気中を舞い、これが人の鼻に入るとくしゃみを引き起こすため別名“ハクションクラゲ”と呼ばれています。
ご来館時に展示していない場合もあります
■場所
南館 くらげなごりうむ
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オオグソクムシ等脚類(ダンゴムシやフナムシの仲間)の中では日本最大種で、全長12cmになります。
海底で動物の死体などを食べ、深海の掃除屋として深海生態系で重要な役割を担っています。
ご来館時に展示していない場合もあります
■場所
南館 深海ギャラリー

ノコギリザメその名が示すように吻(頭の先)がノコギリのような形をしています。
形だけでなく、自然界ではこのノコギリを激しく振り回すことによって獲物となる小魚を真っ二つに切って食べています。
ご来館時に展示していない場合もあります
■場所
南館 日本の海
ショップ・店舗

フードテラス「トータス」名古屋港を一望できる大きな窓とウミガメ回遊水槽の間にある「トータス」は館内最大の席数を誇り、多くのお客様でにぎわうフードテラス。
ウミガメを見ながらお気軽にお食事をお楽しみただけます。
人気の定番メニュー「旨し豚丼」や「煮干し醤油ラーメン」、名古屋名物でおなじみの「味噌カツ丼」や「きしめん」など大人から子供までお楽しみいただける幅広いメニューをご用意しております。
■場所
南館3F(レストランの真上です)
■営業時間
10:00-閉館15分前まで
オーダーストップは上記営業終了時間の45分前まで
※上記にかかわらず、名古屋港水族館の営業に準じ変更される場合があります。
■電話番号
TEL (052)654-3808
FAX (052)654-3800
※ご予約には法人連絡先が必要となります。
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南館ミュージアムショップグッズコーナーの展開が豊富で、シャチのグッズなどここでしか買えない商品がたくさん揃っています。
■場所
南館1階出口前
■営業時間
10:00~閉館時間
■電話番号
(052)654-1723
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真珠取出し体験国産アコヤ貝から真珠を自分の手で取り出してお持ち帰りいただく貴重な体験イベントです。
ご自身で貝を選び、バターナイフを使って貝を開けますので、お子様から大人まで年齢や性別に関わらず、どなたでも簡単に真珠を取り出し、お楽しみいただけます。
■場所
南館2F 自販機コーナー横
■営業時間
9:30~閉館1時間前まで
※貝が無くなり次第、終了する場合がございます。ご了承ください。
■電話番号
080-9154-1501
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設備・サービス
駐車場 |
あり
一般車両向けの駐車場は「ガーデンふ頭駐車場」、「ガーデンふ頭西駐車場」の2か所ございます。 「ガーデンふ頭駐車場」は水族館の東側、「ガーデンふ頭西駐車場」は水族館の北側にございます。 どちらも水族館まで徒歩5分程度です。 身体障がい者駐車場は、水族館北側に隣接し8台分駐めることができます。 ただし、先着順となりますので、満車の場合は有料の一般車両向け駐車場をご利用ください。 |
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ベビーカー貸出 |
あり
1日1回100円でベビーカー(対象:7~24か月のお子様)の貸出しを行っています(館内のみで使用可。台数に限りがあります)。 北館入口「総合案内」のスタッフにお尋ねください。 |
ベビーコーナー |
あり
北館2階と南館2階にベビーコーナーがあり、北館2階のベビーコーナーでは調乳することもできます(離乳食加熱用の電子レンジのご用意はございません)。 |
ベビーシート |
あり
折りたたみ式ベビーシートは、館内各身障者用トイレにあります。 |
喫煙所 |
あり
喫煙スペースは、館内では北館しおかぜ広場南東角、館外では北館人工地盤(エレベーター近く)と南館出口南側にございます。 指定場所以外での喫煙はご遠慮ください。 |
コインロッカー |
あり
北館入口入って左手と、その先の連絡通路にあります。 特大タイプは400円、大タイプは300円、小タイプは200円でご利用できます。 特大タイプは連絡通路に設置してあります。 |
多目的トイレ |
あり
多目的トイレは館内に11か所(北館5か所、南館6か所)ございます。 多目的トイレの設備は以下の通りです。 ・手すり ・ベビーチェア ・子供用便座 ・おむつ替えシート(授乳室にもあります)・サニタリーボックス ・ごみ箱 ★ユニバーサルシート(介助用ベッド)★オストメイト ★仕切りカーテン(★の設備は一部のバリアフリートイレに設置しています。) 詳しくはお電話などでお問い合わせください。 |
よくあるお問い合わせ
休館日はありますか? | 休館日は、毎週月曜日です。 ただし、祝日の場合は翌日が休館日となります。 また、ゴールデンウィークや7~9月・年末年始・春休み期間は無休です。 メンテナンス等で休館する場合は、公式サイトの「営業時間・イベントカレンダー」でお知らせします。 |
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館内の観覧時間はどれくらい必要ですか? | 例えばイルカパフォーマンス(約15分)を含めて館内全体を観覧した場合、2〜3時間必要です。 そのほかの各種イベントなどに参加された場合、さらに時間が必要となります。 距離がありますので歩きやすい履物でお越しください。 |
再入館はできますか? | 退館時に各出口に設置されている再入館スタンプ(特殊ライトで光る透明スタンプ)を手の甲にご自身で押していただき、再入館の際にスタッフが確認することで、入館当日であれば何度でも入館することができます。 ただし、再入館は、閉館時間の1時間前までです。 |
生き物に触れることはできますか? | 南館1階の「タッチタンク」では、ヤドカリやヒトデ、ウニなどの名古屋周辺の海岸に住む生き物に直接触れることができます。 ボランティアスタッフが観察のお手伝いをしていますので、気になることや詳しく知りたいことがありましたら、お声がけください。 ※現在は不定期で開催しております。 |
子どもが楽しめるプログラムはありますか? | イルカやウミガメなどにテーマを絞り、飼育員からのレクチャーを受けたりバックヤード見学などができる「君もドリトル先生になれるか!」や、より生き物好きな人に向けての実験や観察、バックヤード作業などの体験ができる「もっと知りたい!ダーウィン教室」などの体験学習プログラムを行っています(いずれも要事前申込み)。 そのほか、水族館の展示生物をより深く観察し、生き物や自然、環境への理解を深めることができる冊子「かんさつノート」の配布(土・日・祝日限定、先着50冊、小中学生対象)も行っています。 |
館内で盲導犬などの補助犬は同伴できますか? | 館内での盲導犬や聴導犬、介助犬等の補助犬の同伴はできます。 ただし、そのほかのペットを連れてのご入館はご遠慮ください。 ペットのお預かりはしておりません。 |
持ち込んだお弁当を食べられる場所はどこですか? | 北館しおかぜ広場(屋外)、北館3階スタジアム観覧席(屋根つき屋外)でお持ちいただいたお弁当をお召し上がりいただくことができます(南館2階旧エントランスでのお弁当のお召し上がりはご遠慮ください)。 なお、お弁当のゴミは各自でお持ち帰りください。 |
館内にWi-Fiを使える場所はありますか? | 館内全館で、Free Wi-Fi「Nagoya-aqua」を使うことができます。 |
館内はバリアフリーの対応をしていますか? | 全館バリアフリーに対応しています。 車椅子の無料貸出し(館内のみで使用可。台数に限りがあります)のほか、各館に車椅子に対応したエレベーター、各フロアに身障者用トイレを設置しています。 また、オストメイトをご利用の方は、南館2階の身障者用トイレをご利用ください。 |
館内で落とし物をしたときはどうすればいいですか?。 | お近くのスタッフまたは北館入口「総合案内」スタッフへお尋ねいただくか、代表電話(052-654-7080)にお電話ください。 |