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口コミ(121) 特別展「京に生きる文化 茶の湯」
【当日券】特別展「京に生きる文化 茶の湯」 10月8日(土)~12月4日(日)京都国立博物館

京都府祇園・東山・北白川周辺 博物館・科学館

料金について

・一般
1,800
・大学生
1,200
・高校生
700

チケット利用可能期間

  • 【月】利用不可
  • 【火】09:00~当日17:30(最終入場当日17:00)
  • 【水】09:00~当日17:30(最終入場当日17:00)
  • 【木】09:00~当日17:30(最終入場当日17:00)
  • 【金】09:00~当日20:00(最終入場当日19:30)
  • 【土】09:00~当日20:00(最終入場当日19:30)
  • 【日】09:00~当日17:30(最終入場当日17:00)
  • 【祝】09:00~当日17:30(最終入場当日17:00)
※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
茶の湯の名品が集結! 特別展「京に生きる文化 茶の湯」 当日券

2022年10月8日~12月4日の期間中、京都国立博物館 平成知新館にて、特別展「京に生きる文化 茶の湯」を開催いたします。本展では、京都にゆかりのある各時代の名品を通して、今なお茶の湯が生きる、千年のみやこ・京都を中心とした茶の湯文化を紹介します。茶の湯の茶碗の最高位ともよばれる、国宝「大井戸茶碗 銘喜左衛門」をはじめ、秀吉が愛用したとされる重要文化財「大井戸茶碗 銘筒井筒」を数十年ぶりに関西で公開。連綿と守り継がれた歴史と、茶人たちの美意識の粋を感じることができます。

秀吉の黄金の茶室と、利休のわびの茶室を再現展

京都という地は、「茶の湯」という日本独自の文化が生み出されるまでの歴史のなかで、中心的な役割を果たしてきました。現在、私たちが親しんでいる茶の湯が、どのように根付き、時代とともに変化していったか、伝世の名品で辿ります。また、唐物道具がもてはやされるなかで、日々の暮らしのなかにある道具を用いた、わびの精神を取り入れた茶が生み出されます。千利休がめざしたわび茶は、信長、秀吉をはじめとした天下人も魅了しました。本展では、秀吉の黄金の茶室と、利休のわびの茶室を再現展示し、時代ごとの喫茶の場を体感できます。

口コミ

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アクセス

所在地 特別展「京に生きる文化 茶の湯」 〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527 地図を見る
車でお越しの方 名神高速道路 京都東IC 出口から20分 ※駐車場については施設HPをご確認下さい
公共交通機関ご利用の場合 JRをご利用の場合 ・JR京都駅下車、D2のりばから市バス206・208号系統にて博物館三十三間堂前下車、徒歩すぐ ・JR京都駅下車、京都駅八条口のりばからプリンセスラインバス(京都女子大学前行き)にて東山七条下車、徒歩1分 ・JR京都駅からJR奈良線にて東福寺駅下車、京阪電車にて七条駅下車、東へ徒歩7分 ・JR京都駅下車、七条通を東へ徒歩20分 近鉄をご利用の場合 ・近鉄丹波橋駅下車、京阪電車丹波橋駅から七条駅下車、東へ徒歩7分

チケット詳細

項目

チケット内容

【当日券】紡ぐプロジェクト 読売新聞大阪発刊 70 周年 特別展「京(みやこ)に生きる文化 茶の湯」 (通常:一般1,800円、大学生1,200円、高校生700円)消費税込 ※中学生以下、障害者手帳等をご提示の方とその介護者1名は無料となります(要証明) ※大学生・高校生の方は学生証をご提示ください ・会期 :2022年10月8日~12月4日 [前期展示]10月8日~11月6日 [後期展示]11月8日~12月4日 ・会場:京都国立博物館 ・休館日:月曜日(10月10日(月・祝)は開館、翌 11 日(火)は休館) ・開館時間:9:00~17:30 (金・土曜日は20:00まで開館、入館は閉館 30分前まで) ・主催:京都国立博物館、読売新聞社、文化庁 ・特別協力:表千家不審菴、裏千家今日庵、武者小路千家官休庵、藪内家燕庵

有効開始

-

有効終了

2022/12/4 日まで

販売期間

2022年10月8日 〜 2022年12月4日 15:00 (JST)

注意事項

チケットタイプ:QR
チケットの利用方法について
    ※購入前に共通の利用条件、注意事項を必ずご確認ください。

    キャンセルポリシー

    お客様都合によるキャンセル・返金・変更はお受けしておりません。

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