【当日券】日立市かみね動物園 入園オンラインチケット
アソビュー!ふるさと納税対象
茨城県北茨城・奥久慈・日立
動物園
日時指定チケット
料金について
- ・大人(高校生以上64歳まで)(〜64歳)
520円
- ・中学生以下(4歳〜)
100円
- ・シニア(65歳〜)
0円
- ・4歳未満(〜3歳)
0円
チケット利用可能期間
※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
チケット利用不可日
- 2025/6/2 月
- 2025/6/8 日〜 2025/6/9 月
- 2025/6/16 月
- 2025/6/23 月
- 2025/6/30 月
- 2025/7/7 月
- 2025/7/14 月
- 2025/9/1 月
- 2025/9/8 月
- 2025/9/16 火
- 2025/9/22 月
- 2025/9/29 月
- 2025/10/6 月
- 2025/10/14 火
- 2025/10/20 月
- 2025/10/27 月
- 2025/11/4 火
- 2025/11/10 月
- 2025/11/13 木
- 2025/11/17 月
- 2025/11/25 火
- 2025/12/1 月
- 2025/12/8 月
- 2025/12/15 月
- 2025/12/22 月
- 2025/12/31 水〜 2026/1/1 木
- 2026/1/5 月
- 2026/1/13 火
- 2026/1/19 月
- 2026/1/26 月
- 2026/2/2 月
- 2026/2/9 月
- 2026/2/16 月
- 2026/2/24 火
- 2026/3/2 月
- 2026/3/9 月
- 2026/3/16 月
- 2026/3/23 月
ようこそ!日立市かみね動物園へ。〜太平洋が見える動物園〜
太平洋が一望できる園内では、約100 種540 点の動物たちに出合える。毎日行われている「もぐもぐタイム」では、クマやペンギン、チンパンジー、カピバラなどがおやつを食べる様子を飼育員のガイド付きで見学できる。2022 年7月にオープンした猛獣舎『がおーこく』が大人気。新たにジャガーが仲間入りし、トラ・ライオンと共に三大陸の猛獣を比較しながら観察ができます!
日立市かみね公園かみね公園は、茨城県日立市にある総合公園です。 丘の地形に沿って作られているため、頂上の展望台からは広大な太平洋と日立の街を眺めることが出来ます♪ 自然豊かな園内には、動物園、遊園地、レジャーランドが併設されており、1日中家族で楽しむことが出来る施設となっております。 ご家族でピクニックをするのもよし、友人とジェットコースターに乗るのもよし、1日中楽しめちゃいます。
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ニックネーム
評価する店舗名日立市かみね動物園
体験したプラン名
アクセス
所在地 | 日立市かみね動物園 〒317-0055 茨城県日立市宮田町5-2-22 地図を見る |
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車でお越しの方 | 常磐自動車道日立中央ICから日立有料道路を経由し、県道36号線とのT字路信号を左折。 国道6号線との交差点(桐木田交差点)を左折し、いわき方面へ約1分。 「神峰公園入口」交差点を左折。(かみね公園への誘導案内板が目印です。) |
公共交通機関ご利用の場合 | ・JR常磐線日立駅から茨城交通バス(日立駅中央口バス停2番)に乗車し、神峰公園口下車(約5分)。 ・公園内に乗り入れるバスも運行中(バス停1番 レジャーランド経由神峰営業所行(土日祝は鞍掛山行)でどうぶつえん入口下車。※1日4本のみ。帰りの便はないので、神峰公園口からご乗車ください。) |
チケット詳細
項目
チケット内容
入園料 通常:大人(高校生以上64歳まで)520円、小人(4歳~中学生)100円
※0歳〜3歳及び65歳以上の方は入園無料
※障害者手帳をお持ちの方及び付添い(大人1名)の方は入園無料)
※時期によって営業時間が異なりますのでご注意ください。
【3月〜10月】9:00〜17:00(最終入園16:15)
【11月〜2月】9:00〜16:15(最終入園15:30)
利用条件
犬や猫などペットを連れて入園することはできません。なお、盲導犬や介助犬を連れて入園される場合は、あらかじめ下記お問い合わせ先へご相談ください。
【お問い合わせ先】
産業経済部かみね公園管理事務所
代表電話番号:0294-22-5586
ファクス番号:0294-22-5596
メールフォーム
利用方法
入園ゲートにて購入したチケットをスタッフにご提示してください。
販売期間
2023年3月1日 〜 (JST)
注意事項
チケットタイプ:通常(もぎり)
チケットの利用方法について
チケットの利用方法について
- その他のクーポン、優待券、割引等と併用利用はできません。
- 荒天の場合には営業を中止とさせていただく場合があります。その場合、現地までの旅費などの賠償には応じかねます。
その他
キャンセルポリシー
このチケットをキャンセルする場合、以下のキャンセル料が発生します。(キャンセル料は、クーポンやポイントでの割引前の料金から差し引かれます)
※購入後の日程、人数変更はお受けできません。
※購入後の日程、人数変更はお受けできません。
- 利用日の当日 17:00から
- 100%
マップ

動物をご紹介(長鼻目・齧歯目・ウサギ目)

アジアゾウ群れで暮らす賢く繊細な大型動物アジアゾウは、東南アジアの森林や竹林、草藪に生息し、5~60頭の群れを作って暮らします。長い鼻は上唇と鼻が伸びたもので、先端には小さな突起があり、細かいものを器用につまむことができます。主に木の葉や竹、草、果実を食べ、大型ながらも繊細な動きを見せるのが特徴です。群れの中で強い絆を持ち、コミュニケーションを大切にする賢い動物です。

アメリカアカリス甲高い鳴き声が特徴の活発なリスアメリカアカリスは、北アメリカの森林に生息し、木の実や果実、昆虫を食べる小型のリスです。俊敏な動きと甲高い鳴き声が特徴で、「世界一騒がしいリス」とも呼ばれています。樹上で活発に動き回りながら巣を作り、冬に備えて食料を蓄える習性があります。警戒心が強く、周囲に危険を知らせるために鳴き声を使うこともあります。

アメリカビーバー巧みにダムを作る水辺の建築士アメリカビーバーは、カナダやアメリカの川や湖に生息し、木の葉や樹皮、果実、草などを食べて暮らします。特徴的なのは、自ら木をかじり倒し、泥や枝を使って川をせき止めるダムを作ることです。ダムによってできた湖には巣を築き、家族単位の群れで生活します。水辺の環境を作り出す生態系のエンジニアとしても知られ、その活動は湿地の形成や生物多様性の維持にも貢献しています。

オグロプレーリードッグ地下に広がる巣穴で暮らす社交的な動物オグロプレーリードッグは、北アメリカの草原地帯に生息し、草や植物を食べて暮らします。1匹のオスと複数のメス、その子どもたちで構成される「コテリー」と呼ばれる群れを作り、協力しながら生活する社交的な動物です。巣穴は複雑に張り巡らされ、寝室や食料庫などの部屋がいくつもあります。危険を察知すると鳴き声で仲間に知らせる習性があり、草原の生態系を支える重要な存在です。

カピバラ水辺で暮らす世界最大のげっ歯類カピバラは、南アメリカの水辺の草原や森林に生息し、イネ科の植物を主に食べる世界最大のげっ歯類です。ネズミの仲間では珍しく巣を作らず、基本的に家族単位で行動し、時には100頭以上の大集団を形成することもあります。足には水かきがついており泳ぎが得意で、水中に潜って身を守ることもできます。温厚な性格で他の動物とも共存しやすいことから、多くの動物園で人気の動物です。

マーラ俊足で駆ける草原の草食動物マーラは、南アメリカの草原に生息するテンジクネズミ科の動物で、イネ科の草や草本類を食べて暮らします。少数の群れで生活し、昼行性のため日向ぼっこを好む習性があります。夜になると地面に掘った穴で休み、身を守ります。ウサギのような長い耳と細長い体を持ち、危険を察知すると素早く走って逃げることができます。その俊足を活かし、広大な草原を駆け回る姿が特徴です。

テンジクネズミ集団で暮らす温和な小型げっ歯類テンジクネズミは南アメリカ原産の小型のげっ歯類で、乾いた高地の穴の中で集団生活をする社会性の高い動物です。草の葉や茎、根を食べる草食性で、常に前歯が伸び続けるため、硬い植物をかじって削る習性があります。野生のテンジクネズミを品種改良した結果、ペット用として12品種が知られており、人に慣れやすく温和な性格が特徴です。その愛らしい姿と鳴き声で、古くから親しまれています。

カイウサギ多様な品種を持つ身近なウサギカイウサギは、地中海付近を原産とするウサギで、地中に巣穴を掘って生活する習性があります。草の葉や茎、根、木の皮などを食べる草食性で、常に伸び続ける歯を削るために硬いものをかじることが特徴です。アナウサギを品種改良したことで、ペット用、食肉用、毛皮用など約150種もの品種が存在します。温厚で人懐っこい性格から、ペットとしても広く親しまれています。

レッサーパンダ高地の森林に暮らす愛らしい竹食動物レッサーパンダは、中国北西部やミャンマー北部の標高1,800~4,000メートルに広がる森林や竹林に生息する動物です。主に竹や笹を食べますが、昆虫や小型哺乳類を食べることもあります。
日中は木の上で休むことが多く、夕方から朝にかけて活発に活動します。ふさふさの尻尾と愛らしい表情が特徴で、高い木登り能力を活かして木々の間を移動します。温暖化や森林伐採により生息地が減少しており、保護が求められる貴重な動物です。

ライオンサバンナの王者、誇り高き群れのリーダーサハラ南部から南アフリカのサバンナに生息するネコ科最大級の動物です。シマウマやイノシシ、ヌー、レイヨウなどを捕食し、力強い狩りを行います。
ネコ科の中では珍しく群れで生活し、主にメスが狩りを担当し、オスは群れを守る役割を持っています。成獣のオスには特徴的なたてがみが生え、威厳のある姿が「百獣の王」としての風格を際立たせています。雄大なサバンナで生きるその姿は、まさに自然界の王者そのものです。

アミメキリン世界一背の高い草食動物ケニア、エチオピア、ソマリアの樹木がまばらな草原に生息する哺乳類の中で最も背の高い動物です。オスは5mを超えることもあり、その長い首を活かして高い木の葉やつる性植物、樹皮、花、果実を食べます。
首が長いにもかかわらず、哺乳類の一般的な特徴として首の骨(頸椎)は7個しかありません。網目状の模様が特徴的で、個体ごとに異なるパターンを持っています。優雅な歩き方と温厚な性格で、多くの人々に親しまれています。
動物をご紹介(食肉目・霊長目・奇蹄目)

アライグマ器用な手先を持つ水辺の探検家アライグマは、北アメリカ全域に生息し、森林や草原などの水辺を好む動物です。木の実や果実、小動物、昆虫などを食べる雑食性で、特にザリガニや貝などの水辺の食べ物を好みます。手先が非常に器用で、物を掴んだり木に登るのはもちろん、水中で獲物を探すことも得意です。また、泳ぎにも優れており、環境に適応しながら暮らしています。その賢さと愛らしい見た目で、多くの人々に親しまれています。

エゾヒグマ日本最大の陸上動物、北海道の王者エゾヒグマは、北海道に生息するヒグマの亜種で、日本最大の陸上動物です。森林や原野に生息し、雑食性で果実や芽、昆虫、大型動物の死骸などさまざまなものを食べます。サケやマスを捕食するイメージがありますが、主に知床半島に生息する個体が多く食べるとされ、その他の地域では植物中心の食生活を送ることが一般的です。力強い体と高い適応力を持ち、北海道の自然環境の頂点に君臨する存在です。

コツメカワウソ小さなツメを持つ社交的なカワウソコツメカワウソは、東南アジアの河川や水田に生息するカワウソの仲間で、魚や貝、甲殻類を主に食べる肉食性の動物です。10頭ほどの群れで生活し、仲間同士の結びつきが強いことが特徴です。さまざまな鳴き声を使い分けてコミュニケーションをとるほか、前足の小さなツメを器用に使って獲物を捕まえます。活発な動きと愛らしい仕草で、多くの人々に親しまれています。
レストラン・ショップ

エレファントカフェお茶をしながらゾウが見られるカフェ

かばさんハウスラーメンやカレーライスなど、美味しいメニューが楽しめます

エレファントカフェ売店どうぶつのぬいぐるみや、かみね動物園ならではのおみやげも購入できます

かばさんハウス売店どうぶつのぬいぐるみや、かみね動物園ならではのおみやげも購入できます
設備・サービス
授乳室 |
あり
授乳室は『ふれあいプラザ』にあります。 |
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おむつ替えスペース |
あり
トイレ内におむつ替え用のベビーベッドが完備されています。 |
コインロッカー |
あり
入園口を入って突き当たりの建物2階に、無料のコインロッカーが設置されています。 |
ベビーカー貸出 |
あり
入園口ゲートにて1台につき200円で貸出があります。 |
車椅子の貸出 |
あり
入園口ゲートにて無料の車椅子の貸出を行っています |
バリアフリー対応 |
あり
スロープやエレベーター、多目的トイレも設置されており、車椅子の利用者や身体の不自由な方にも配慮されています。 |
救護室 |
あり
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Wi-Fi |
あり
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音声ガイド |
なし
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喫煙所 |
なし
園内は全面禁煙となります。 |
ATM |
なし
|
駐車場 |
あり
普通車800台分の駐車スペースがあり、身障者専用スペースもあります。 |
よくあるお問い合わせ
雨の日でも楽しめる施設やエリアはありますか? | かみね動物園は一部の展示エリアが屋内施設となっているため、雨の日でも動物を間近で楽しむことができます。天候によっては一部動物の展示が制限される場合もありますので、事前に公式サイトで確認すると良いでしょう。 |
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授乳室やおむつ替えスペースはありますか? | 園内には授乳室やおむつ替えスペースが設置されているため、小さなお子様連れの方も安心して過ごせます。 |
駐車場はありますか? | かみね動物園には専用駐車場が用意されています。混雑が予想される日には早めの来園がオススメです。 |
ベビーカーで園内を回ることはできますか? | 園内はベビーカーでも回れるよう整備されています。また、レンタルベビーカーも提供されているため、荷物を少なくして来園したい方にも便利です。 |
ペットの入園は可能ですか? | 動物園内へのペットの入園はできません |
園内で食事ができる場所はありますか? | 園内には軽食やランチが楽しめるレストランやカフェがいくつかあります。また、持ち込みの飲食物を楽しめるピクニックエリアもあるため、家族でゆっくり過ごすことができます。 |
バリアフリー対応はされていますか? | 園内はバリアフリー設計が施されており、車椅子での利用も可能です。車椅子の貸出も行っていますので、必要な方は事前に確認しておくと安心です。 |
営業日や開園時間について教えてください。 | 年末年始を除いて基本的に年中無休で営業しています。12月31日と1月1日の2日間が休園日で、それ以外の日程は開園しています。開園時間は季節によって異なり、3月から10月は9時から17時まで(最終入園は16時15分まで)、11月から2月は9時から16時15分まで(最終入園は15時30分まで)です。 |
動物園では動物におやつをあげられますか? | 「もぐもぐタイム」ではカピバラやエゾヒグマなど特定の動物におやつをあげる体験が可能です。また、ふれあい広場では1回100円でヤギやシカにおやつをあげることができます。 |
かみね動物園にはどんな動物がいますか? | かみね動物園では約100種類、540匹の動物たちに出会えます。アジアゾウやチンパンジー、キリン、クロサイ、カバ、ライオン、トラ、シマウマ、エゾヒグマなどの大きな動物に加え、レッサーパンダやカピバラ、フラミンゴ、コツメカワウソ、プレーリードッグ、ウサギ、リスザル、カンガルーなどのかわいらしい動物も見どころです。 |
動物園内での写真撮影は可能ですか? | はい、動物園内での写真撮影は自由に行えます。思い出の写真をたくさん撮って楽しんでください。ただし、フラッシュの使用は動物の健康を考慮し控えるようお願いしています。 |
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