太宰府・宗像のパワースポット スポット 20選
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光明禅寺
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
一般的に「苔寺」の名でも親しまれている、臨済宗東福寺派に属する禅宗寺院。「光明寺」とも。太宰府天満宮の参道の一の鳥居を右に曲がった突き当たりに位置し、寺自体も江戸期に太宰府天満宮に仕える人やその家族の菩提寺として再興した経緯をもつ。呼び名の通り裏庭は苔で陸を、白砂で海を表現した枯山水を配しており、“一滴海の庭”とも称される。前庭は石を「光」の字に配石した仏光石庭も。 (※注釈:改修工事のため2023年春まで参拝・庭園の拝観ができません)
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呑山観音寺
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
篠栗町の鉾立山麓にある高野山真言宗別格本山の寺院。寺は篠栗四国八十八箇所霊場の第十六番札所、塔頭の天王院は第三十六番札所となっており、八十八の札所で最も標高の高い難所とされる一方でお遍路さんからは「のみやまさん」と親しまれる。春の桜、夏のアジサイ、秋の紅葉など四季折々に色をつける景観も美しく、特に秋には多くの観光客が紅葉狩りに訪れる。極楽往生院の前面に立つ3000体を超える水子地蔵尊も特徴的。
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東郷神社
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
大峰山の山頂に東郷平八郎をまつる 標高114mの大峰山の山頂付近にあり、1905年に日露戦争を終結させるきっかけとなった日本海海戦の総指揮官、東郷平八郎元帥(とうごうへいはちろうげんすい)を祀った神社です。毎年5月27日に春季大祭、12月22日に元帥誕生祭を挙行。頂上には、東郷平八郎元帥が乗船していた戦艦「三笠」の艦橋をかたどった記念碑が立っています。神社資料館には、日露戦争当時の貴重な資料が展示されています。
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宗像大社(辺津宮)
福岡県 太宰府・宗像
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宗像神を祀る全国約6200社の総社。辺津宮は宗像三女神の市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)を祀る。広大な神苑には、本殿・拝殿を中心に、第二宮(沖津宮)、第三宮(中津宮)、高宮祭場、そして国宝8万点を収蔵する神宝館が点在している。2017年7月に世界文化遺産登録された「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群の構成資産である。
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南蔵院
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
福岡県篠栗町にある高野山真言宗の寺院。全長41m、高さ11mというブロンズ製の涅槃像としては世界最大級の仏像があることで知られる。寺院がかねてより東南アジアの子供への物品供与などを行なっており、その返礼としてミャンマー仏教会議から贈呈された仏舎利を安置する場所として釈迦涅槃像が建立されたもの。完成の翌月に住職がジャンボ宝くじで1等前後賞1億3千万円に当選したことなどから、現在は宝くじのパワースポットとしても人気。
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武蔵寺
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
福岡県筑紫野市、菅原道真公ゆかりの天拝山の登山口にある天台宗の寺院。九州で最古の寺に属する。別名「藤寺」と呼ばれるように藤の花が境内に咲き、中でも樹齢1300年とも伝えられる「長者の藤」が有名。4月中旬には「藤まつり」も開催される。ほかにも土用の丑の日には病封祈願の「ウリ封じ」、秋には写経埋納法会など行事が盛んに行われる。さらに別名で「温泉道場」や「湯寺」とされ、近隣に湧く二日市温泉での湯治と関連して深い結びつきがあったとされる。
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太宰府天満宮
福岡県 太宰府・宗像
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大宰権帥として大宰府に左遷され、この地で亡くなった菅原道真をまつる。学問の神として有名である。本殿はその墓所の上に建立され、現在の本殿(重要文化財)は1591年の再建である。広い境内ではクス、梅、花しょうぶが四季折々の香りを漂わせる。正月にはうそ替え・鬼すべ、春には曲水の宴、また秋には神幸式などの神事・祭事が執り行われる。
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宝満宮 竈門神社
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
宝満山の山頂に上宮、山麓に下宮が鎮座する。かつては中宮もあった。祭神は玉依姫である。大宰府政庁の北東に位置し、鬼門を守るとされる。現在では、縁結びの神として知られている。下宮境内では、春には桜、初夏にはシャクナゲ、そして秋には紅葉が四季折々の彩りを添える。
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宮地嶽神社
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
商売繁昌・交通安全・家内安全の神様。菖蒲も見事 神功皇后(じんぐうこうごう)・勝村大神(かつむらおおかみ)・勝頼大神(かつよりおおかみ)の三柱を祭っています。商売繁昌・交通安全・家内安全の神様として各地から多くの参拝者が訪れます。 また、神社の本殿に架けられている大注連縄(おおしめなわ)は、長さ11メートル、直径2.6メートル、重さ3トンで、もちろん日本一。境内には大鈴・大太鼓もあります。 また、神社の一番奥にある「奥の宮不動神社」は、全長23メートルという大規模な石室で、高さ幅とも5メートルを超す大きな石を積み重ね造られた古墳で、馬具、刀装具・瑠璃玉などおよそ300点が発見され、そのうち10数点は重要国宝に指定されています。秋季大祭は毎年9月21日から23日まで。五穀豊穣・豊漁を祈願し、初日は王朝絵巻さながらの華やかな行列が宮地浜までの参道を美しく飾ります。境内には、寒緋桜をはじめさまざまな桜や、ほうき桃、藤、ぼたんなど、季節の花が植えられています。5月下旬には江戸菖蒲約100種類、5万株が咲き、花の名所としても知られています。
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大原神社
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
町指定の天然記念物である大銀杏があることで知られている。
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長谷観音
福岡県 太宰府・宗像
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行基作といわれる国指定重要文化財の木造十一面観音立像で知られる。
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宝樹院
福岡県 太宰府・宗像
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1261(弘長元)年に亡くなられた弘阿上人が開いたお寺。敷地内には日本三体の一つといわれている足垂れ地蔵尊があり、母が子のために一心に念ずれば、一度だけ願いがかなうと言われています。
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真福寺
福岡県 太宰府・宗像
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町指定の天然記念物である蘇鉄があることで知られている。
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龍昌禅寺
福岡県 太宰府・宗像
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曹洞宗の小本山。毎年1月、5月、9月の15日に行われる疝癪封じは有名。 また、大河ドラマ「軍師官兵衛」の主人公「黒田官兵衛」が描かれた掛け軸、黒田官兵衛の優秀な家臣「黒田二十四騎」の一人である井上周防之房の墓及び自画像の掛け軸もある。
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海蔵寺
福岡県 太宰府・宗像
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海蔵寺には県指定文化財である馬頭観世音菩薩坐像があります。1441(嘉吉元)年に造られた像で、開帳の日には、その荘厳な姿を見ることができます。
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氏森神社
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
安産の神氏森神社(氏守八幡宮)の境内の裏に「氏守八幡宮の腰掛石」があり、参拝した女性がこの石に腰掛けると安産・子宝に恵まれると言い伝えられている。
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成田山不動寺
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
昭和39年に真言宗智山派の大本山成田山新勝寺より不動明王をお迎えして開山したのが、成田山不動寺です。除災延命家運隆昌交通安全の守護神として親しまれています。桜の名所でもあり、展望もすばらしい。
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宗像大社中津宮
福岡県 太宰府・宗像
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大島の西岸にあり宗像三宮の一つで、次女神である湍津姫神(たぎつひめかみ)をお祀りしている。2017年7月に世界文化遺産登録された「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群の構成資産である。
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中山不動尊
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
寺宝の木造不動明王坐像などは国指定重要文化財
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長谷寺
福岡県 太宰府・宗像
- 神社・仏閣
11世紀初頭につくられた木造十一面観音立像は足元の蓮内部まで一木づくりで、光背にも樟の一枚板が使われている。
太宰府・宗像のパワースポット探し
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