せたな町(久遠郡)の郷土芸能 スポット 6選
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久遠神楽
北海道 函館・大沼・松前
- 郷土芸能
久遠神楽は、1897(明治30)年頃、青森県三本木町からニシン漁のために移住してきた2人の青年が、故郷をしのび地元の青年団に故郷の神楽を教えたことが始まりです。以後、祭典や大漁祈願の行事のときに奉納されてきたといわれる伝統郷土芸能です。神楽に用いられる刀や長刀には、自然との闘いと保身の意味が込められ、笛、太鼓、金具には開拓の精神が込められています。踊り子18名で構成され、神社祭典や大漁祈願等諸行事に鎮魂、除災の意を込めて踊られています。
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北海久遠太鼓
北海道 函館・大沼・松前
- 郷土芸能
せたな町大成区の四季、日本海の荒波等歴史を背景として作曲、振り付けされ、諸行事に披露されます。
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鰊網起し音頭
北海道 函館・大沼・松前
- 郷土芸能
【現在休止中】
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三杉太鼓
北海道 函館・大沼・松前
- 郷土芸能
狩場茂津多道立自然公園の代表的な名勝、そして瀬棚町章に象徴される「三本杉」をモデルにし、人の和、大漁の喜び、怒涛さかまく日本海の荒波が三杉の岩にくだけちるその迫力を太鼓のリズムにのせ表現した独特なもので、太鼓は直径が約1.98m、長さが約2.45mで打ち出す音は、市街地一円に響きわたり実に勇壮である。
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浮島竜神太鼓
北海道 函館・大沼・松前
- 郷土芸能
北桧山町字愛知地区にある道南八景“うぐい沼”(別名浮島ともいう)に伝わる竜神の伝説をもとに創作された「浮島竜神太鼓」を始め町の南北にそびえる狩場山と遊楽部岳に太鼓の音がこだまする様を表現した「ユーラップ山彦打ち」うぐい沼に浮かぶ大小様々の浮島が風の受くまま湖面を漂う様を表現した「浮島流島打ち」等大小2つの太鼓を駆使したもの。
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二俣風神太鼓
北海道 函館・大沼・松前
- 郷土芸能
太鼓の創立は昭和57年「二俣雑子太鼓」から始まり、その後「二俣風神太鼓」と名称を変更、地域の伝統文化の継承を行っている。曲は「黄金稲穂打ち」と「遊楽部四季打ち」。
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