三河の歴史的建造物 スポット 17選
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駒屋
愛知県 三河
- 歴史的建造物
愛知県豊橋市にある商家。江戸時代の貴重な建造物を活用した交流活動の場になっており、8つの建造物と管理棟、展示会や体験講座が開催される広場から構成される。「蔵カフェこまや」では手づくりの多彩なメニューを味わえるほか、「駄菓子とおみやげの店ふたこまや」では昔懐かしい駄菓子や豊橋の名産品を販売している。
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奥殿陣屋
愛知県 三河
- 歴史的建造物
現在の愛知県東部、三河国にあった奥殿藩の陣屋。廃藩置県の後に取り壊され一旦は田畑となったものの、近辺の書院を跡地に移設する形で1985年に「奥殿陣屋」の名を冠した観光施設としてオープンした。書院のほか日本庭園、食事施設、観光農園などが敷地内で運営されており、裏手には歴代藩主の墓や土塁も。山桜やバラ、あじさいやもみじなど四季折々の草花も楽しめる。JR岡崎駅もしくは名鉄東岡崎駅から名鉄バスで30〜50分。
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豊橋市公会堂
愛知県 三河
- 歴史的建造物
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前芝燈明台
愛知県 三河
- 歴史的建造物
歴史は古く、七里の渡しの宮燈台(名古屋市熱田区)とともに愛知県指定史跡になっている。現存する燈台としては,全国で二番目に古い。
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渡辺崋山幽居跡
愛知県 三河
- 歴史的建造物
田原藩士の子として江戸藩邸に生まれた田原藩江戸家老、渡辺崋山。西洋事情の研究家、憂国の志士として、また、南画家として有名である。蛮社の獄に入牢し、ここで自刃した。 復興屋敷跡。銅像がある。市指定史跡。
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黒門
愛知県 三河
- 歴史的建造物
龍源寺の総門。江戸時代初期。
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熊谷家住宅
愛知県 三河
- 歴史的建造物
豪農の主屋,穀倉,新倉,三河山間部の代表的民家建築で国指定重要文化財。
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長岡の産小屋
愛知県 三河
- 歴史的建造物
出産のための小屋。
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金蓮寺弥陀堂
愛知県 三河
- 歴史的建造物
文治2年(1186年)、源頼朝の命を受けた初代三河国守護安達藤九郎盛長の建立と伝えられ、方三間の堂の正面に一間通りの開放庇をつけ、左側面にも小室に付属した平面をもつ。平安時代に盛行した仏堂を住宅風な手法で造る法の系統を受けている。
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西福寺の鐘楼
愛知県 三河
- 歴史的建造物
徳川3代将軍家光が寛永13年(1636)に岡崎市伊賀八幡宮に造営したものを明治4年(1871)に当寺に移築。県指定文化財。
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旧糟谷邸
愛知県 三河
- 歴史的建造物
江戸時代に三河木綿の江戸送り総問屋等として栄えた糟谷縫右衛門家の屋敷で、現在約4,500平方メートルの敷地内に主屋(店部・座敷部・数奇屋部)、長屋門、土蔵、屋敷神等、総計約750平方メートルの建物が残る。県指定文化財。
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伊良湖岬灯台
愛知県 三河
- 歴史的建造物
伊良湖のシンボル。昭和4年に建てられ、当初は光源にアセチレンガスを使ってたが、昭和35年に電化。太平洋から伊勢湾・三河湾までを一望するその凜とした姿は、思い出に残る灯台として「日本の灯台50選」にも選ばれてる。特に夕暮れの灯台は、一幅の絵のような美しい表情を見せる。
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望月家住宅
愛知県 三河
- 歴史的建造物
静岡県西部から愛知県東南部域にのみ見られる分棟式民家。 この地方では、釜屋(かまや)建てと呼ばれており、現存するものとしては一番古い建物である。規模や間取り、柱の密度、梁の刃型等、他の民家の形式手法と比べるとおよそ300年以前の建造と推測されている。(国指定重要文化財)
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無の里休憩所
愛知県 三河
- 歴史的建造物
岐阜県徳山村から移築された合掌作りの旧家。いろりの間などがあり、茶会、句会が開かれる。
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三明寺三重の塔
愛知県 三河
- 歴史的建造物
第一層と第二層が和様、第三層が唐様の折衷様建築。
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八幡宮本殿
愛知県 三河
- 歴史的建造物
三間社流造、檜皮葺など当時の特徴を充分表現している。
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矢作橋
愛知県 三河
- 歴史的建造物
岡崎宿「二十七曲」の西はずれにあった矢作橋は、江戸時代には東海道で最も長い木橋でした。 また、歌川広重の東海道五十三次の岡崎宿にも描かれている。
三河の歴史的建造物探し
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